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面白いコピペ1(2ch復活、大漁など)
なんかいかにも就職活動中って感じの女子大生が真昼間の
ファーストキッチンで胸とかバンバン揉ませてるわけ。同じ年くらいの
男子大学生ぽい奴に。しかもスーツの内側に手入れて直で揉んだり
してるわけ。なんか女のほうも廻りを気にしながらも小声で
笑ったりしてるわけ。「ヤダァ♪」とか言いながら。
俺は思ったね。お前ら独身中年なめんな、と。お前らのすぐ隣に座ってる
俺はお前らの様子見ながら正直、勃起してんだよ。ていうか信じられないよ。
素人同士で金のやり取りもなく胸揉むなんてよ。俺はヘルスで平均40回ぐらい
揉むわけ。12,000円で40モミ。1モミ300円。俺はそいつら見ながら「あ、300円」
とか「また300円」とかカウントしてたわけ。で、そのカウントが6,000円ぐらいに
達した時、突然こみ上げてきたわけ、嗚咽が。押さえ切れないほどの憤怒が。
で、声に出して泣き出しちゃったわけ。真昼間のファーストキッチンで。独身中年が。
急に声をあげて泣き出した俺を珍獣でも見るように一瞥した挙句、クスクス笑いながら
店を出ていくそいつらの後ろ姿を見ながら俺は思ったわけ。これはもう階級闘争だ、と。
謂なき触穢の鉄鎖に蹂躙された日陰者の人権は闘争によってしか解放されないのだ、と。
そんなわけで俺は闘うわけ。ここに常駐するグズなお前らも闘え。取り戻せ。矜持を。
テレビにニュース速報が入る。
俺は慌ててパソコンを立ち上げ、そして気付く。
「あぁ、2chは閉鎖したんだっけ……」
テレビからは現場の慌しい状況が伝わってくる。
もし2chがあったら、どういうスレが立っているのだろう。
重複スレが沢山できて、それで荒らしとかやってきて……
テレビでは相変わらず、レポーターが必死で現場の状況を伝えている。
可愛いレポーターだ。俺は、頭の中で「萌え~」というレスをつけている自分を想像した。
後ろの群集がテレビに向かって挑発的なポーズを取っている。
「なんだ、あのドキュソ」
「厨房氏ね」
……俺はたまらなくなり、無いとは分かっていながら再び2chにアクセスした。
しかし、画面には一言「閉鎖したのです。。。」とだけしか表示されない。
何度リロードしても変わらない。あの日以来、2chは止まったのだ。
どうやら犯人が逮捕されたようだ。相変わらず可愛いレポーターがその状況を伝えている。
「さよなら、にちゃんねる」
俺はお気に入りから2chを削除し、そして騒がしいニュースを冷めた目で見るのであった。
「2ちゃんねる復活!」
俺はちょっとした友人からその事を聞いた。
まさか! 俺ははやる気持ちを抑え、PCの電源を入れるや否や
目的のアドレスへと飛んだ。
あの夏から一体どれくらいの時間が流れたんだろう。
もう二度と蘇ることはないと思っていたあの頃を懐かしみながら
検索にかけてみると……あった! 本当にあった! 万歳!
2chが復活したんだ!
俺は迷うことなくニュース速報板へと駆け込んだ。そう、あの時俺が
一番好きだった板へ。またみんなに……みんなに会えるんだ!
だが、その思いは一瞬にして打ち砕かれた。立ち並んでいたのは
醜悪なスレの数々だったのだ。
「韓国の皆さん!仲良くしましょうpart22(128)」
「田島陽子先生がんばって!(255)」
「ゴローちゃん復帰を応援するスレ part51(232)」
そう、新生2chは日本一の超健全サイトへと生まれ変わってい
たのだった。経営陣も一新され、後に聞いた話では、ひろゆきも
普通のサラリーマンとして暮らしているらしい。
2chの名の元に交わされる退屈な話題と馴れ合いの言葉。
そこには思い出の欠片さえ残ってはいなかった。
刹那、俺は抑えていた気持ちを吐き出すように書き込んだ。
「逝ってよし!」
「オマエモナー」
「(゚Д゚)ハァ? 」
周りの反応は冷ややかだった。いや、冷ややかどころか何の返答も
なかったのだった。誰にも理解されないまま、俺はその場所を
立ち去るしかなかった。もう、俺の居場所はどこにもないのかもしれない。
長い冬は、まだ始まったばかりだった……。
あれから2年が過ぎた。
俺は家業の酒屋を継ぎ、分相応な女性と結婚した。子供も二人いる。
ささやかな、でも不満のない日々を送っているのだった。
昔程にパソコンを立ち上げる機会は減った。
俺にとってネット=過去の2CHだったのだから、良識ある人々が集う退屈極まりない現在の2CHには何の興味も起きないのだった。
俺の青春は誹謗と抽象に塗れた過去の2CHと共にあった。
そして、青春も2CHも二度と戻ってはこないと思っていた。
そう、一通のメールが届くまでは。
メールの内容は出会いを求める人々云々という、よくあるくだらない広告メールだった。
だが、そこに書かれた一文は、俺の平穏とした心を掻き乱すには充分すぎる衝撃を有していた。
『あの裏2ちゃんねるでも話題沸騰!嘘だと思うなら実際に裏2ちゃんねるにアクセスしてみて!』
裏2ちゃんねる……当時、初心者を騙す手段として利用された手だ。
実際にはそんなものなどなかったのだが、汚れ無き者たちは率先して(そして純真に)言われるがままに書き込みをし、自分のIPを晒していた。
瞬時に当時を思い起こした俺は懐かしさに急かされながら、そのメールに書かれた裏2CHのURLにアクセスした。
そのURLは実在した。
そして、確かに『裏2ちゃんねるへようこそ!』という見出しが出ていた。
俺は妻の夕食を告げる声を無視し、『入り口』をクリックした。
すると、警告音と共に暗証番号を入力して下さいというダイアルボックスが出現した。
「真の2ちゃん住民であったおまいらなら、裏2ちゃんの行き方くらいわかる罠」
間違いない!! これは紛れもなく『あの』2CHだ!
入力画面の下に記された懐かしい文章を何度も読みながら、俺は声を出して泣いた。
裏2ちゃんの行き方? わかるさ。当然だ。俺は震える手で入力した。
「fusianasan」
ENTERキーを押すと同時に、そこには当時のままの板があった。
昔の仲間に会うべく、俺はニュース速報版に行った。
「おまいらの考えた差別用語(362)」
「ネット犯罪のイロハPart12(866)」
「加害者マンセースレPart27(189)」
俺は顔を伝い落ちる涙を拭いながら、適当なスレッドにこう書き込んだ。
「>>1は厨房。逝ってよし!」
「旧2ちゃんねるメンバー集まれ!!復活祭だゴルア!!(1)」
それから数日後、俺はある一大決心の元、思い切ってスレを立てた。
もしかしたら俺と同じ気持ちの人達がいるかもしれない……。
いや、たとえいなくてもいい。俺の言葉に反応してくれるだけで満足だ。
懐かしいフレーズが脳裏に蘇る。
~「クソスレ立てんなヴォケ!」
~「駄スレ逝ってよし!」
~「あなたを悲惨な1に認定します」
だが、新生2chにはそんな煽りの言葉さえ無かった。
誰からもレスを付けられることなく、急速に沈んでいくスレ。
それでも俺は待ちつづけた。
そして翌日、たったひとつのレスが付いた。
「ここはみんなの掲示板です。
以後、不適切な発言は削除させていただきます。(管理人)」
俺は静かにパソコンの電源を切った。
知らない間に、久しぶりの涙が頬を伝っていた。
この前、うちの部署に新しく来た主任(30歳くらいのさわやか系)の歓迎もかねてカラオケ大会があった。
同僚A「こいつ(と俺を指し)こう見えてもアニメオタクなんっすよー」
主任「そうなんだ」
俺「いや、まあなんつーか……(余計なこと言うな!)」
A「ほらおまえ、アニソン歌えよ、プリキュアとか」←俺がいつも歌うから曲だけ知ってる
主任「あ、ぜひ聴きたいねぇ」
俺「まじっすか……はぁ、じゃあ歌います」
仕方ないので「ゲッチュウ!らぶらぶぅ?!」を歌うことにする。
♪チョコパフェとか~ イケメンとか~ マジに夢中になれる年頃なの~
♪今日も告白 したかったよ
主任「ぱぱやぱや」
俺「!」
A「!」
ゲイの出会い系で知り合った10歳以上年上のオジサンの家へ。
そしたら「これ着て責めて欲しい」と言われて、レンコン掘りというか、
魚河岸の人が着てるような胸まであるゴム長を着させられ、捻りハチマキをさせられた。
向こうは全裸。
まあこんなのもたまにはいいか、と愛撫してたら、オジサンが喘ぎ声の中、喋りだした。
「お、おにいちゃん…お、おかえりなさい…た、大漁だった?ねえ大漁だった??」
…オレは突然の、しかも想定の範囲を超えたセリフにポカーンとしてしまった。
オジサンは素に戻って、「…返事して欲しい」と恥ずかしそうにオレに言った。
プレー再開。
耳とかをなめつつ体中をさわさわと触る
「お、おにいちゃん、大漁だった?」
「ああ、大漁だったよ」
「あぁぁぁあぁすごいいいぃいぃ!、、な、なにが、、ハァハァなにが捕れたの?」
乳首を舌でやさしく舐めながらオレは答えた
「…鯛とか、、、ヒラメがいっぱい捕れたよ」
セリフを聞き、オジサンはびくんびくんと身体をひきつらせた
「はっ!はぁぁぁあんっ!イ、イサキは?イサキは、と、取れたの??」
チンコをしごく
「ああ。でかいイサキが取れたよ。今年一番の大漁だ。」
「大漁っ!!イサキぃぃ!!おにいちゃんかっこいいいいぃぃぃい ぃくううううう!」
実話です。。きっと漁師の人との幼い頃の体験というか、淡い恋心とかが
あったんだろうなあ、といろんなことを考えさせられた一夜でした。
ご`ヽ、
ら,り⌒\ ところでコレを見てくれ、このなにげないAAの驚くべき完成度に
/ ノ ゙ヽ オレは小1時間ほど感動してしまった
{ /`Y´ _)
ヽ'^) >. )
サンマの塩焼きジュウジュウ 大根おろしショリショリッ
炊き立てご飯パカッフワッ ポン酢トットットッ…
ハムッ ハフハフ、ハフッ!!
↓他にもいろいろあるので、見ていってください
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